平成18年10月1日実施予定    弊社記帳料金改定のご案内

弊社では本年10月1日をもって、現在の料金を以下のように改定することにいたしました。


なお、本年9月末までに弊社にお問い合わせをいただいた場合、旧の料金表をお送りすることになりますが、旧の料金表をお持ちの場合には、平成19年3月末までにご成約いただいた場合、旧の料金体系を2年間は適用させていただきます。



【通常の記帳費用

毎 月 の 費 用決算時の費用
最低仕訳数と基本料金100仕訳を超えたときの
1仕訳当たりの費用
年1回
税理士費用とは別
消費税 免税100仕訳まで7,000円1仕訳当たり 670円14,500円
消費税 簡易課税100仕訳まで7,500円1仕訳当たり 75円16,000円
消費税 本則課税100仕訳まで8,500円1仕訳当たり 85円19,500円
*別途、消費税(5%)が必要です。
*例えば、消費税簡易課税で101仕訳ですと、月額7,575円となります。
*仕訳の数え方は、こちらをご参照ください。
*この料金は予告なしに改定する場合があります。


【SOHOパックの記帳費用

毎 月 の 費 用決算時の費用
最低仕訳数と基本料金50仕訳を超えたときの
1仕訳当たりの費用
年1回
税理士費用とは別
消費税 免税50仕訳まで4,000円1仕訳当たり 70円7,500円
消費税 簡易課税50仕訳まで4,500円1仕訳当たり 75円8,500円
消費税 本則課税50仕訳まで5,000円1仕訳当たり 85円10,000円
*別途、消費税(5%)が必要です。
*例えば、消費税簡易課税で51仕訳ですと、月額4,575円となります。



★仕訳の数え方★

当センターが使用する”仕訳数”とは、仕訳帳の行の数を指します。
これは、多くの場合「現金出納帳」や「預金通帳」の行数とほぼ一致します。
(現金出納帳がない場合は、領収書の数が参考になります)

料金の見積もりには、前期の総勘定元帳から仕訳数を算出する方法と、「現金出納帳」や「預金通帳」から算出する方法があります。

総勘定元帳から算出する場合には、そのすべての行数を数え、それを2で割った数が仕訳数となります。
(総勘定元帳は1つの仕訳を2科目で処理するため、実際のデータ数の2倍の行数が記載されています)

「現金出納帳」や「預金通帳」から算出する場合には、その行数がほぼ仕訳数と等しくなります。
ただし、現金出納帳や預金通帳に載らない取引が多い場合には、参考になりません。
(例えば、請求書から売掛を立て、それを小切手で回収し、預金に預入した場合は、預金通帳に1行しか載らない取引が、3仕訳分の取引となります。 ただ、この場合でも売掛を立てずに、預金に入金したときに売上とするのであれば、1仕訳となります。)

仕訳数と料金の見積もりは、無料で行なっております。

通常料金制・SOHOパックのいずれを採用いただくかの決定は、実際の作業を1〜2ヶ月行なった状況からご判断いただくことになります。
なお、見積もりをご覧になってから、弊社をご採用いただかないことがあっても、まったく構いません。

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