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以下の料金体系は、このホームページをご覧いただいた方のみの 「特別割引料金」です。お申し込みの際に忘れずにお申しでください。 |
通常料金制の他にSOHOパックがございます。
SOHOパックは、年間売上1,500万円以下、従業員数3名以下の企業がご利用いただけます。
1〜2ヶ月ほどの処理の後で、どちらか安い方をお選びいただくことができます。
[通常料金制] [SOHOパック]
| 通常料金制 |
【当センターの記帳費用】
| 毎 月 の 費 用 | 決算時の費用 | ||
| 最低仕訳数と基本料金 | 100仕訳を超えたときの 1仕訳当たりの費用 | 年1回 税理士費用とは別 | |
| 消費税 免税 | 100仕訳まで7,000円 | 1仕訳当たり 70円 | 14,500円 |
| 消費税 簡易課税 | 100仕訳まで8,000円 | 1仕訳当たり 80円 | 17,000円 |
| 消費税 本則課税 | 100仕訳まで9,000円 | 1仕訳当たり 90円 | 19,500円 |
【税理士の申告書作成・提出費用(年1回、決算申告時のみ必要です)】
| 本年度の売上 | 〜3,000万円 | 〜6,000万円 | 〜9,000万円 | 〜12,000万円 |
| 個人事業主/ 消費税・免税 |
40,000円 | 60,000円 | 90,000円 | 120,000円 |
| 個人事業主/ 消費税・簡易課税 |
52,000円 | 78,000円 | 117,000円 | 156,000円 |
| 個人事業主/ 消費税・原則課税(一般) |
56,000円 | 84,000円 | 126,000円 | 168,000円 |
| 中小法人/ 消費税・免税 |
60,000円 | 90,000円 | 120,000円 | 150,000円 |
| 中小法人/ 消費税・簡易課税 |
78,000円 | 117,000円 | 156,000円 | 195,000円 |
| 中小法人 /原則課税(一般) |
84,000円 | 126,000円 | 168,000円 | 210,000円 |
|
*別途、消費税が必要です。 *この料金は予告なしに改定する場合があります。 *桃色の金額は、消費税の申告書作成・提出の費用を含みます。 *年間売上が12,000万円を超える場合には、同じ割合で費用が上がります。 |
【司法書士・社会保険労務士による各種登記費用】
司法書士・社会保険労務士の報酬は法律で定められておりますので、その報酬額となります。
費用の種別が多岐にわたるため、ここでの掲載は控えさせていただきます。
| SOHOパック |
【当センターの記帳費用】
| 毎 月 の 費 用 | 決算時の費用 | ||
| 最低仕訳数と基本料金 | 50仕訳を超えたときの 1仕訳当たりの費用 | 年1回 税理士費用とは別 | |
| 消費税 免税 | 50仕訳まで4,000円 | 1仕訳当たり 70円 | 7,500円 |
| 消費税 簡易課税 | 50仕訳まで4,500円 | 1仕訳当たり 80円 | 9,000円 |
| 消費税 本則課税 | 50仕訳まで5,000円 | 1仕訳当たり 90円 | 10,500円 |
当センターが使用する”仕訳数”とは、仕訳帳の行の数を指します。 これは、多くの場合「現金出納帳」や「預金通帳」の行数とほぼ一致します。 (現金出納帳がない場合は、領収書の数が参考になります) 料金の見積もりには、前期の総勘定元帳から仕訳数を算出する方法と、「現金出納帳」や「預金通帳」から算出する方法があります。 総勘定元帳から算出する場合には、そのすべての行数を数え、それを2で割った数が仕訳数となります。 (総勘定元帳は1つの仕訳を2科目で処理するため、実際のデータ数の2倍の行数が記載されています) 「現金出納帳」や「預金通帳」から算出する場合には、その行数がほぼ仕訳数と等しくなります。 ただし、現金出納帳や預金通帳に載らない取引が多い場合には、参考になりません。 (例えば、請求書から売掛を立て、それを小切手で回収し、預金に預入した場合は、預金通帳に1行しか載らない取引が、3仕訳分の取引となります。 ただ、この場合でも売掛を立てずに、預金に入金したときに売上とするのであれば、1仕訳となります。) 仕訳数と料金の見積もりは、無料で行なっております。 通常料金制・SOHOパックのいずれを採用いただくかの決定は、実際の作業を1〜2ヶ月行なった状況からご判断いただくことになります。 なお、見積もりをご覧になってから、弊社をご採用いただかないことがあっても、まったく構いません。 |